1. ガーデンフェスタ北海道2022

  2. 令和4年度 ガーデンツーリズム 登録申請説明会

  3. 第9回しばた紫陽花まつり

  4. 恵庭市デジタル観光マップ『はなたびマップ』利用開始!

  5. 旧小澤家住宅「夏至祭」

  6. 沼津御用邸記念公園 紫陽花茶屋

  7. 十勝千年の森<ドローン開放日のお知らせ>

  8. 花と器のハーモニー2022

  9. ガーデンフェスタ北海道2022セミナー(ガーデンツーリズム全国会議)

  10. 恵庭の魅力を紹介「YouTube」

  11. るるぶ&more.でガーデンツーリズムが紹介されました

  12. 東京・むさしの 森の地図スタンプラリーの開催 

地域

花と暮らす恵庭の花めぐり

  • JR函館本線  恵み野駅下車(恵み野まちなか散策)  恵庭駅下車(銀河庭園行きバスあり)
  • 観光タクシー:富士ハイヤー株式会社
人  口 70,095人(令和3年8月末現在)
面  積 294.65k㎡(国有林45%・演習場23%)
交  通 JR快速で、札幌駅まで24分新千歳空港まで13分
教育機関 大学1・専門学校2(約3,400人)高校3・中学校5・小学校8(約7,600人)

宿泊施設:フェアフィールド・バイ・マリオット北海道えにわ(はなふるに隣接)
(令和4年6月開業予定)

構成庭園


1.はなふる(公共)
「道と川の駅」を備えた都市公園
約10ha

2.ガーデンギャラリー(民間)
恵み野のメインストリートの庭
約700m

3.恵み野アナベルロード(民間)
恵み野中央公園にある
約600m

4.まちなかガーデン(民間)
市民が作る庭を外から見られる
約245ha(恵み野の総面)

5.銀河庭園(民間)
えこりん村にある大型イギリス庭園
約10ha

6.サンガーデン(民間)
北海道で最大の花苗生産の庭
約1ha

概要

取組主体 恵庭ガーデンツーリズム協議会
構成団体 恵み野花協、恵み野商店会、えこりん村㈱アレフ、㈱サンガーデン、一般社団法人恵庭観光協会、恵庭市経済部 花と緑・観光課、富士ハイヤー株式会社、ガーデンアイランド北海道
  • 歩いてテクテクまち歩き
  • 自転車でまちなかの花めぐり
  • ハイヤーを使ってゆったり花めぐり
  • 実施期間:6月~9月末

ビジョン

花が紡ぐガーデンと人々との出会い

まち全体に花があふれ、庭先に、道に、公園に、そして空き地にも、花が咲く。まちを歩けば、その先々で花に迎えられ、花が人々との出会いを紡ぐ。見応えある大型庭園やナーサリーの庭も魅力。そんな探訪型の花めぐりを目指します。